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■2006/02/15(水) ナンパ突撃隊~即った子に初体験を聞いてみる編~!の巻

■2006/02/15(水) ナンパ突撃隊~即った子に初体験を聞いてみる編~!の巻

本日の【ナンパ突撃隊】メンバーは、 G(生徒) の登場だぁ♪

今回の突撃指令は「ハローワークで無職の女をナンパ編」 のはずだったのだが…

休みだった(´Д`;)

てなわけで急遽、企画を変更いたしました!
とは、言うものの急に企画変更 って言ってもなぁ。

G「どうします?」

俺「う~~~ん」

とりあえずナンパしながら考えよう!(笑)

という結論になり、数名ナンパ。
なにげにG(生徒)とコンビナンパするのは初。

【コンビナンパ】ってものは シンクロ率 が大切。

どんなに実力者同士でも相性が悪いと上手くいかない。
※ここでの相性は性格ではなくナンパにおける相性である

この【シンクロ率】の意味がわからん人も多いだろうから、
今回は、お得意の分析ナンパで図入りで解説していこう!!



まず、G(生徒)の声かけを図にすると以下になる。

【図1:Gの声かけテンション例】

「声かけ」→「和み」 までが同じスタンス。

ここで言う和みは「普通の会話」の意。


『ここらへんよく来るの?』
『立ち話もなんだしどっか入らない?』

みたいな会話のこと。
この和みに入るまでのスタンスと声かけの挨拶が同じテンション。



次に、俺(sanzi)の声かけを図にすると以下になる。

【図2:sanziの声かけテンション例】

「声かけ」→「和み」 までがテンションが高い。

いうなればロケットスタート型 なのである。

俺は自分が人見知りであることを把握してるので、
逆にそれを武器にしなくてはならない。

そのため【ギャップ効果】という技をよく使う。

最初に掴みをとって笑顔を引き出して警戒心を説いてから、
じょじょにテンションを下げて 「和み」 に入る。

そのため 「和み」→「段階行動」→「ギラ」 までのテンションは同じ。



では【シンクロ率】を合わせるにはどうしたらよいのか?



答えは簡単。
俺がテンションを抑えればOK。

【図1】+【図2】を比べればわかる。

つまりは、俺が最初のテンションを後半にもっていくように、
「段階行動」→「ギラ」 より 「声かけ」 を下げればよい。

そうすると 「ギラ」 にむけてのテンションが
段階的にUPするので【図1】と同じグラフパターンになるのである。



俺は理論派ナンパ師だから。(笑)
こんなふうにナンパ思考が働いてます。(´д`)

んで【シンクロ率】が合わさったのでコンビはやりやすかった★



でもってサンリオ狙いで声かけ~(男2:女1)

ストラップが目に入ったのでそれをネタにナンパ。

俺「おはポン♪お?その人形なに?」

G「それハナ人形でしょ?」

女「知ってるの?」

G「知ってる~知ってる~」

俺「あ~ハナ人形ね?」

山田花子じゃないよね?(--; ←実は知らない、おバカちゃん(笑)

そんなことを思いながらも、スムーズに連れ出し決定♪

ここで企画がやっと決まる…

【即った子に初体験を聞いてみる】

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